多胎妊娠は投資ができると聞いたことはありますか?
単胎妊娠(赤ちゃん1人)と多胎妊娠(双子や三つ子、四つ子…)では、帝王切開や管理入院になる確率にかなりの差があります。
その為、多胎妊娠をしたら入院費や手術共済費が手厚い保険に入って備えておくとかなりの確率でお金を受け取れると言われているのです。

帝王切開になる確率
単胎妊娠20〜25%、それに比べて双子妊娠では60~80%が帝王切開と言われています。

多胎妊娠でも経膣分娩で産むことは出来ますが、逆子になりやすかったり分娩時間が長くなったりとリスクがあります。そのため、妊婦さんと赤ちゃんの安全を考えて帝王切開を選択している病院が多いのです。私も最初行ったクリニックでは100%帝王切開と説明を受けました。(それは嫌だなと思い総合病院へ転院しました)
主治医から帝王切開の説明を受けた時点で保険には入れなくなりますのでご注意を!!!!!
管理入院になる確率

主治医から言われたのが『多胎妊娠は50%くらいの確率で入院するからね』と。
では、単胎妊娠は?と調べてみると5〜10%でこちらもかなり差があることが分かりました。
まだ妊娠初期の頃はつわりはしんどかったけれど体も重たくないし、娘を妊娠した時とそこまで違わなかったです。しかし妊娠中期(私の場合は26週頃)になると、お腹の大きさは単胎妊娠の臨月くらいの大きさになります。子宮が大きくなり、子宮頸管長(産道)が短くなりやすく、張りも増えやすい。
私の場合は33週でお腹の張りがひどくなり受診したところ、切迫早産と診断され緊急入院することになりました。
私が選んだ保険
SNSやネットで調べてみると、妊娠してからでも加入できる保険があることを知りました。
私が妊娠してから入った保険はコープ共済!
妊娠22週までなら加入でき、掛け金が安いのに保証はしっかりしていて、入院保障が分かりやすかったので選びました。まだ入院中なので実際いくら保険がおりるのかは分かりませんが、次の記事ではコープ共済のメリットや入院一日いくら貰えるかなど書いていこうと思います。
mana
↑↑35週、腹囲110㎝ですがこのクリームのおかげで妊娠線ゼロですのでお勧めしておきます!

